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nostalgia

Lyrics & Music / Eighty eight

FROM THE ALBUM

風詩歌伝

​Eighty eight

LYRICS

前のめりで 期待まで入り混じった

 

焦燥感 都合の良い憶測

 

昨日までの君になにがあったか

 

そんなことは もうどうでもいい

 

 

 

他人といて感じてしまう孤独なんかより

 

独りでいる孤独がよっぽどマシ

 

僕以外の誰かとなにがあったか

 

そんなことは もうどうでもいい

 

 

 

君の「これから」への眼差しが

 

僕の「これまで」の意味を変えるはずだから

 

 

 

苛立ちへのほんの一呼吸

 

大人の嗜みなんだろうか

 

全部言わなくても察してほしい

 

空白の三秒間 この愛の行方を決める

 

 

 

 

 

テーブルに置かれた時計の

 

秒針に急かされるように

 

僕が掴んだこの手

 

涙いっぱいためて振り解いて

 

どうして どうして どうして

 

絞り出す声に

 

水を差すのはノスタルジア

 

 

 

声震わせながら言葉選びながら

 

そうすることでしか

 

本音伝えられないのは

 

とっくに限界を超えてしまってるんだよ

 

ひとりで抱えないでよ

 

 

 

君の「これから」への眼差しが

 

僕の「これまで」の意味を変えるはずだから

 

 

 

苛立ちへのほんの一呼吸

 

大人の嗜みなんだろうか

 

全部言わなくても察してほしい

 

空白の三秒間 この愛の行方はどこへ

 

 

 

 

 

どうして どうして どうして

どうして どうして

 

絞り出す声に

 

水を差すのはノスタルジア

 

 

 

声震わせながら言葉選びながら

 

そうすることでしか

 

本音伝えられないのは

 

とっくに限界を超えてしまってるんだよ

 

ひとりで抱えないでよ

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